【ヘブバン】”力”と”器用さ”の違いについて解説

ヘブバン

どうもけなふです。

ぶっちゃけヘブバンを長くプレイしてる人でもよく理解してない人が多い、「」と「器用さ」の話です。

ヘブバンは、ダメージ計算式やステータスの影響値がはっきりしていないため、曖昧になりがちですが、かなり重要なステータスとなっております。

火力を出すにはこれらの違いをよく知っておく必要があります。

力と器用さどっち上げればいいの?」と迷っている方はぜひ参考にしてみてください。

対HP+30%は「力」、対DP+30%は「器用さ」の影響が大きい

上は公式YouTubeチャンネルの情報です。

公式によると、対HP攻撃には「力」、対DP攻撃には「器用さ」の影響が大きいと公言しています。

つまり、茅森月歌のようなアタッカーが持つ「HP+30%」と書かれているスキルは、「」の値が高いほどダメージが高くなりやすく、

和泉ユキのようなブレイカーが持つ「DP+30%」と書かれているスキルは、「器用さ」の値が高いほどダメージが高くなりやすいということです。

ただ、”様々なパラメータが影響するため一概には言えない”とも書いてあるため、それ以外のステータスが威力に関わるスキルもあるのだと思われます。

対HP+○○%のスキルは、HPに対して威力が上がるわけではない

これもよく勘違いされやすいですが、

「対HP+30%」を持つスキルは、”HPゲージに対して威力が30%アップ”するわけではありません。

先ほど解説した通り、「対HP+30%」を持つスキルは、力の値が高いほどダメージが高くなりやすいだけです。

つまり、対HP+30%を持つスキルで、DPを攻撃しようがHPを攻撃しようがダメージは変わりません。

”力”と”器用さ”どっちを上げればいいの?

  • (対HP攻撃スキルを持つ)アタッカーは、を上げる
  • (対DP攻撃スキルを持つ)ブレイカーは、器用さを上げる
  • その他のキャラはどっちでもいい

結論、アタッカーは力でブレイカーは器用さを上げとけば、後はテキトーでOKってことです。

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