なぜかタルコフでやられるのが怖くなくなってきた話

新しくシーズン制が導入されて、バフデバフシステムが面白いと思って久々にタルコフに復帰してみたけど、ぼちぼち楽しめている。

まだフリマも解放してないレベル12で、誰も教えてくれる人はいないのでソロでやってます。

で、本題のタルコフでやられるのが怖くなくなってきたという話なんだけど、半分ホントで半分ウソ。

今でも急に撃たれて死ぬのはまあ怖いっちゃ怖いけど、以前よりも怖くなくなった。

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「どうせ死ぬ」という思い切りが大事

あそこから誰かが狙ってるかもしれない…」と全方位をぐるぐる警戒しながらジリジリ足音消して進む。

これ、タルコフのレイドが怖かった頃の自分でした。

今となっては、「敵?いるかもしれないけど意識外から撃たれて死んでも仕方ないでしょ」と割り切って、ドカドカ走り回ってます。

実際、前より死にやすくはなった気はするが、1レイドあたりの疲労感は格段に軽くなった。

予期せぬ場所から頭を抜かれても、「あー死んだ」とか「そこ居たのか〜」くらいのテンションで流せるようになった。

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タルコフは死んで覚えるゲーム

タルコフは死んで覚えるゲームです。

一度敵がいてやられた場所というのはけっこう覚えているもので、何回か敵にやられるうちに「ここはよく接敵するから避けよう」とか学習し始めます。

何度も同じマップに出撃するうちにPMCの湧き位置がどのあたりなのかもわかるようになるし、スカブが湧く位置もなんとなくわかります。

どうせ死ぬ、と思って安い装備でレイドに出まくってタルコフというゲームに慣れていきましょう。

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