
タイトルの通り、僕は今まで光円錐ガチャを引かない縛りをしていたのですが、サービス開始以来初めて光円錐ガチャを回し、長夜月餅を引きました。
※ちなみに、ヴェルト餅がすり抜けて計80連で長夜月餅を引けました。
引いた理由としては、
- 長夜月餅の性能があまりにも強い
- 記憶光円錐が少ないのに、記憶キャラが多い
- 星玉の貯蔵に余裕があり、これから先の欲しいキャラを引く余裕が十分にある
- 高難易度コンテンツ「異相の仲裁」の実装
そもそも今まで光円錐ガチャを回さなかった理由が、
- キャラ無凸餅なしでもエンドコンテンツは十分にクリア可能
だったのですが、最近実装された「異相の仲裁」が裏庭などよりも難しいエンドコンテンツらしいので、そろそろモチーフ光円錐を引いてもいいのかもと思った次第です。
まだ挑戦してないため、光円錐ガチャを回す必要性があったのかは不明ですけどね…。
長夜月餅を引いた結果
まず、記憶キャラの光円錐足りなすぎ問題はひとまず解決しました。
自分が所持している記憶キャラは、
- 記憶主人公
- キャストリス
- ヒアンシー
- 長夜月
こちらの4人。3.7で登場するキュレネも引く予定なので、計5人になる予定。
おそらく記憶主人公に関しては、4.0以降に新たな運命の主人公に変わり、記憶パーティからは抜けていくと思うので、記憶の光円錐は4枚あれば十分ということになります。
しかし、自分が持っている記憶光円錐は、以下の通り選択肢が非常に少ないです。
- ★5 尽きぬ追憶(ヘルタ光円錐)完凸…ヒアンシー装備中
- ★4 瞬刻の勝機(光円錐プレゼンス)完凸…記憶主人公装備中
- ★4 物語をめくって 2凸
- ★4 天才たちの「挨拶」 無凸
そんなわけで全く最適光円錐がないため、キャストリスに至っては、HPが1番高い存護の光円錐を装備させてます。当然光円錐の効果はナシです。
…まあテキトーな光円錐をつけても強いのがキャストリスなんですけどね。
4.0以降記憶キャラが登場することは今よりは減りそうですが、記憶キャラが全く登場しないことはないはず。そう考えると、長夜月餅を引いておくのは十分アリだと思いました。